背徳感で感度が10倍上がる!正しくマジメなドロドロ不倫のススメ

普段気軽に会えない自分の妻以外の女性、自分の旦那以外の男性と交わる瞬間に走る全身の電流はどんな麻薬よりも強烈な快感を覚えます。一度不倫にハマると抜け出せなくなる理由はココにあります。

不倫必勝法(男性用)

ブスでエロい女が不倫相手に向かない理由3つ

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不倫にドハマりする女優の典型「石田ゆり子」

ネットニュースでは相変わらず、「◯◯しそうな女優」ベスト5やなど余計なお世話ともいえるランキングづけが行われている。

芸能人というのはつくづく因果な商売だ。

先日も「不倫にドハマりしそうな女優ベスト5」というランキングが発表されていた。

ランキング結果は以下のとおり。

1位:高岡早紀
2位:黒木瞳
3位:橋本マナミ
4位:石田ゆり子
5位:夏川結衣

第3位の橋本マナミは女優と言って良いかどうかは疑問が残るが、自ら「愛人キャラ」をウリにしているので、そのイメージが先行した結果と言える。

その他の女優に関して言うと、何度か不倫する役どころとして起用されているため、その役のイメージがそのままランキングに反映された形となっている。

ただし、この中には実際に不倫に走った者もいるし、本当に不倫しそうな面子であることは否めない。

実際に私が現在進行中の不倫相手も「石田ゆり子」似の美女である。

さて、不倫と言えば女性は美人である、というのが相場で決まっている。

これが「なぜなのか」ということを考えてみようと思う。

不倫が美女の特権である理由3つ

1.美人はまず男が放っておかない

これは不倫女が美人である理由のうちもっとも大きなものであろう。

美人は結婚しても、出産しても、年を重ねても美人である。

浮気や不倫に対しては、女性もリスクを冒すことになるので、それなりに防御壁を築くのだが、百戦錬磨の手練れの男はこういった防御壁を難なく突破する。

たとえ失敗しても、次の手練れがアタックしてくる。

女性もそのうち感覚がマヒして快楽に溺れる道を選んでしまうものだ。
(相手男性が魅力的であればあるほど陥落率は上がる。)

2.ブスは傷つきやすい、だから不倫に臆病である

美人は自信があるからメンタルが強い。

多少のことでは傷つかないし、相手男性の都合で振られたとしても自分を責めない。

豊本の相手である濱松恵や加藤沙里など容姿端麗な美女は浮気・不倫でネタになっても、自粛するどころか相手男性を貶めて自分自身の仕事を増やしたりしている。

こういうメンタルのオンナでないと浮気・不倫などの類はできない。

美女は浮気・不倫バレで転んでもタダでは起きないし、初めからバレた時の出口戦略もしっかりと練っている。

ゲス不倫議員の「宮崎謙介」のお相手である元グラビアアイドル(宮沢磨由というらしい)など不倫バレ後には「恋愛研究所所長」と称し、商魂たくましく稼いでいる。

3.美人は人生のリスタートが比較的自由にできる

女性は本能的に子を産み育てていく特性がある。

そのためにより強い遺伝子を持つオスの子供を授かりたいと願うが、それだけではない。

生んだ後に育てていく。

こちらが重要なのだ。

危険の多い外界から遮断する立派な巣を作り、飢えることがないように定期的にえさを運んでくれるオス。

これが理想の結婚相手だ。

だから、容姿に自信が無かったり、外見に引け目のある女性は、なんとしても男性をモノにしたら離さないように努力しないといけない。

特に20代花真っ盛りの時にゲットした男性は、30、40と年を重ねるごとに衰えていく相手女性の容姿に落胆し、絶対に30、40のように年をとった女性とは結婚したくないと思うのである。

ところが美人は例外だ。

年を重ねるほど妖艶になっていくし、セックスの具合も良くなっていく。

このことを男性は本能的に知っているから、美人の女性は年をとっても引く手あまた。

逆にブスな女性は全く需要が無くなってしまうのである。

美人な女性もこの辺のことは分かっていて、万が一現在進行形の恋愛(浮気・不倫を含む)が失敗したとしても次があるので全然怖くない。

かくして、美人女性は何のリスクも背負うことなく、浮気や不倫を奔放に楽しむのである。

-不倫必勝法(男性用)

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