背徳感で感度が10倍上がる!正しくマジメなドロドロ不倫のススメ

普段気軽に会えない自分の妻以外の女性、自分の旦那以外の男性と交わる瞬間に走る全身の電流はどんな麻薬よりも強烈な快感を覚えます。一度不倫にハマると抜け出せなくなる理由はココにあります。

これから不倫したい

不倫カップルの暗黙ルール・・・。それは「お互いの生活圏に侵入しないこと」

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不倫で相手の生活圏に入るのはタブーだ

さて、不倫をしたこともない臆病者のくせに「バレたらどうしよう」と心配する輩がいるが私に言わせればちゃんちゃらおかしな話である。

不倫は人生を賭けた壮大な快楽追及行為だ。

麻薬やドラッグも快楽が伴うが見つかった時の代償は大きい。

こういったリスクの承知と責任を負う覚悟のの上で行うのであればこれを止める権利は誰にもない。

だから不倫は遊びレベルで、生半可な気持ちで行うと大きな火傷をする可能性がある。

不倫は真面目に正しく行うべきなのだ。

さて、今回はバレないための真面目なルールを紹介しよう。

それは「相手の生活圏に入らないこと」である。

もし、相手に妻子や旦那がいる場合、その生活圏に入ると大抵ロクなことにならない。

不倫は非日常を楽しむためのモノだから、都内の夜景や海外などといった場所とマッチする。

それが、非日常な関係性の中で、相手の子供がいる学区や通勤路に入って、日常が混じってくるとおかしなことになる。

相手と同じ生活感覚を共有すると、一緒に住んでいるかのごとく錯覚し、ついには離婚を迫って私と再婚してくれ、などという妄言を口にしてしまうかもしれない・・・。

だから、自分の生活圏に相手を入れてはならないし、相手の生活圏内には入らない。

これが真面目に正しい不倫を継続する秘訣である。

間違っても日常と非日常を混同してはならない。

日常があるから非日常が充実し、非日常があるから日常が充実する。

不倫は充実した生活を送るための立派なスパイスなのだ。

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